木材の角を丸めたり、溝を彫ったり、棚板や天板の見た目をきれいに整えたりするなら、1台あると助かるのが電動トリマー。

手作業では時間がかかる面取りや飾り加工も、ビットを替えながら進められるので、DIYの仕上がりを一段上げやすい工具ですよね♪

でも、いざ探してみると、「電動トリマーでできることは何?」とか、「DIY用とプロ向けはどう選べばいい?」と、選び方に迷ってしまう方も多いはず。

疑問の表情をしたドリボー ドリボー
面取りや溝彫りに使える電動トリマーはどれ?

パワーやビットの軸径を確認せずに選ぶと、使いたいビットが合わなかったり、長い加工で本体の扱いにくさを感じたりすることもあります。

電動トリマーは便利な一方で、刃物が高速回転する工具なので、材料の固定や切り込み深さを守ることも大切です。

ドリボー ドリボー
できることだけでなく、安全な使い方もセットで見よう!

そこでこの記事では、電動トリマーの選び方と使い方の基本を解説し、DIYからプロ寄りの木工作業まで候補にしやすいおすすめモデルを6台厳選して紹介します!

筆者自身も木工作業で電動トリマーを使っているので、実機写真とあわせて、選ぶときに見ておきたいポイントもお伝えします♪

この記事を読めば、面取り・溝彫り・飾り加工など、やりたい作業に合う電動トリマーが見つかりますよ。

というわけでこの記事は、「【DIY&プロ向け】おすすめな電動トリマー6選!できることや使い方も解説♪」について書きました。

この記事がおすすめな人

  • 木材の角をきれいに面取りしたい方
  • 棚板や天板に溝彫り・飾り加工を入れたい方
  • 電動トリマーでできることを先に知りたい方
  • DIY用とプロ寄りモデルの違いを比較したい方
  • 京セラ・マキタ・HiKOKIなどの定番モデルから選びたい方

電動トリマーのおすすめ比較表

まずは、今回紹介する電動トリマーを一覧で見てみましょう。

DIY入門向けのコード式から、現場や作業台まわりで取り回しやすい充電式まで、用途別に比べられるようにまとめました。

外観 商品名 向いている用途 選ぶポイント 購入先
京セラ MTR-42の商品画像 京セラ MTR-42 筆者使用モデル 初めての1台を定番から選びたい方 400W・6mm軸で面取りや溝彫りに使いやすい
マキタ RT50Dの商品画像 マキタ RT50D 18V充電式 18Vバッテリーでコードレス作業したい方 6mm・8mm軸対応で回転数も調整できる
HiKOKI M3608DAの商品画像 HiKOKI M3608DA 36V充電式 36Vクラスの余裕を重視したい方 マルチボルト対応でLED・集じん性も見やすい
マキタ 3707FCの商品画像 マキタ 3707FC コード式 コード式で安定した加工をしたい方 電子制御・ライト付きの定番コード式
E-Value EWT-450Nの商品画像 E-Value EWT-450N DIY向け 価格を抑えてDIYに使いたい方 450W・6mm軸のコード式入門候補
高儀 TR-100の商品画像 高儀 TR-100 付属品充実 付属品込みで始めたい方 ソフトスタートとクリアベースで扱いやすい

電動トリマーでできること

電動トリマーでできることは、大きく分けると「面取り」「溝彫り」「飾り加工」「型に沿った加工」の4つです。

角材や棚板の角を丸くしたいときは面取り、棚板に溝を入れて背板を差し込みたいときは溝彫り、テーブル天板の縁を装飾したいときは飾り面ビットが役立ちます。

電動トリマーでできる面取り・溝彫り・飾り加工・型取り加工の図解

図のように、電動トリマーはビットを替えることで仕上げの表情を変えやすい工具です。

ただし、丸のこのように厚い材料を一気に切断する工具ではありません。

材料の切り出しが目的なら、初心者におすすめな丸ノコ8選で紹介している切断用の工具から選びましょう。

切り込みを浅くして何回かに分けると、ビットにも本体にも無理をかけにくく、仕上がりも安定しやすいですよ♪

電動トリマーで木材の縁を加工している実機写真
電動トリマーで木材の縁を加工している作業イメージ。透明ベース越しに材料端と刃先まわりを見ながら進めると、面取りや縁加工の仕上がりを確認しやすいです。

写真のように、材料の端に沿わせて使う作業では、ベースの見やすさと材料固定が仕上がりに関わります。

ドリボー ドリボー
電動トリマーは切る工具というより、木口や溝を整える工具だよ!

電動トリマーの選び方

電動トリマーを選ぶときは、価格だけでなく、電源方式・ビット軸径・深さ調整・集じん性まで見ておくと失敗しにくいです。

DIYでたまに使うのか、作業場で頻繁に使うのかによって、選びやすいモデルも変わります。

電源方式で選ぶ

電動トリマーには、コンセントにつないで使うコード式と、バッテリーで使う充電式があります。

コード式はバッテリー切れを気にせず使いやすく、作業台の上でじっくり加工するDIYと相性がいいタイプ。

充電式はコードを気にせず動かせるので、長い板材や現場まわりでの取り回しを重視したい方に向いています。

すでにマキタ18VやHiKOKIマルチボルトのバッテリーを持っているなら、本体のみで導入しやすい場合もありますよ。

ビット軸径と使いたい加工で選ぶ

電動トリマーで特に確認したいのが、使えるビットの軸径です。

国内のDIY向けトリマーでは6mm軸がよく使われますが、モデルによっては8mm軸にも対応します。

電動トリマーのストレートビット・丸面ビット・V溝ビットの選び方を示した図解

ストレートビットは溝彫り、丸面ビットは角を丸くする面取り、V溝ビットは文字やライン加工に使いやすいビットです。

筆者が使っている「 MTR-42 」も6mm軸のトリマーなので、手持ちのビットセットと組み合わせながら、面取りや軽い溝加工に使っています。

筆者が使っている京セラ MTR-42とトリマービットの実機写真
筆者が実際に使っている京セラ MTR-42とビットセット。加工したい形に合わせてビットを替えると、同じ工具でも仕上がりの幅が広がります。

ビットを増やす予定がある方は、本体だけでなく、使いたいビットの軸径とコレットの対応も先に見ておきましょう。

深さ調整とベースの見やすさで選ぶ

トリマーは、切り込み深さを浅く調整しながら使う工具です。

深く削りたい場合でも一度で無理に彫らず、少しずつ深くしていく方が、焦げやビットの暴れを抑えやすくなります。

また、ベースが透明に近いモデルは、材料の墨線やビットまわりを確認しやすいのが便利。

木工作業の経験から見ても、初めて使う方ほど「深さを合わせやすいか」「刃先周辺が見やすいか」を重視すると扱いやすいですよ♪

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深さ調整は浅めから始めると失敗しにくいよ!

集じん性と掃除のしやすさで選ぶ

電動トリマーは細かい木くずが出やすく、面取りだけでも刃まわりに粉がたまりがちです。

集じんアダプタを取り付けられるモデルなら、掃除機や集じん機と組み合わせて作業場をきれいに保ちやすくなります。

もちろん、集じんしても木くずはゼロにはなりません。

使い終わったあとは本体まわりやベース周辺を掃除し、ビットの取り外し前には電源プラグやバッテリーを外しておきましょう。

ドリボー ドリボー
木くず対策まで考えると作業場をきれいに保ちやすいよ!

安全な使い方まで考えて選ぶ

電動トリマーは高速回転するビットで木材を削るため、材料固定と送り方向が大切です。

材料が動く状態で使うと危険なので、クランプでしっかり固定し、無理に深く削り込まないようにしましょう。

電動トリマーを安全に使うための材料固定・浅く削る・集じんを示した図解

安全に使うコツは、材料を固定し、切り込みを浅くし、木くずをためすぎないことです。

初めての材料やビットを使うときは、いきなり本番材に当てず、端材で試し削りをしてから進めると失敗を減らせます!

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本番前に端材で試すと、深さや仕上がりを確認しやすいよ!

ここからは、DIYからプロ寄りの作業まで候補にしやすい電動トリマー6台を順番に紹介します。

使いやすさや仕様の違いを比べながら、用途ごとに選びやすいポイントを整理しました。

それでは、おすすめな電動トリマーを紹介していきます。

京セラ トリマ MTR-42

1つ目のおすすめな電動トリマーは、京セラの「 トリマ MTR-42 」です。

筆者使用モデル
PICK UP TOOL

京セラ トリマ MTR-42

筆者も普段使っている、400W・6mm軸のコード式トリマー。

MTR-42は、DIYから木工作業まで使いやすいコード式の電動トリマー。

主な仕様は、消費電力400W、無負荷回転数32,000min-1、ビット軸径6mm、質量1.1kgです。

筆者が手に持っている京セラ MTR-42の実機写真
筆者が普段使っている京セラ MTR-42。コード式なので作業台でじっくり面取りや軽い溝加工をするときに使いやすいです。

実際に使っている感覚では、棚板や小物の角を整える作業ならパワー不足を感じにくく、ビットを替えながら仕上げの印象を変えやすいですよ。

透明ベース越しにビットまわりを見ながら使えるので、墨線や材料端を確認しやすいのも助かります。

一方で、刃まわりには木くずが付きやすいので、作業後の掃除と作業台まわりのスペース確保はセットで考えておきたいところ。

京セラ トリマ MTR-42

コード式でシンプルに使えるため、バッテリー工具をそろえていない方の最初の1台にも向いています。

木工作業で面取り・溝彫りを試したいなら、まず候補に入れやすい定番モデルですよ♪

ドリボー ドリボー
筆者も使っている、DIYの面取りに選びやすい1台だよ!

京セラの「 MTR-42 」は、初めての電動トリマーを定番コード式から選びたい方におすすめです♪

コード式定番
PICK UP TOOL

京セラ トリマ MTR-42

実機写真のように、ビットを替えながら面取りや溝加工を試したい方に。

マキタ 充電式トリマ RT50D

2つ目のおすすめな電動トリマーは、マキタの「 充電式トリマ RT50D 」です。

18V充電式
PICK UP TOOL

マキタ 充電式トリマ RT50D

18Vバッテリーで使える、6mm・8mm軸対応のコードレストリマー。

RT50Dは、マキタ18Vシリーズでそろえたい方に選びやすい充電式トリマー。

主な仕様は、回転数10,000〜30,000min-1、チャック孔径6mm・8mm、本体寸法134×90×226mm、質量1.9kg(バッテリ含む)です。

マキタ 充電式トリマ RT50D

コードを気にせず材料の周囲を動けるので、大きめの板材や長尺材の端を加工したいときに扱いやすいタイプ。

6mmと8mmのビットを使い分けたい方にも候補にしやすく、すでに18Vバッテリーを持っているなら導入しやすいのも魅力。

ただし、バッテリー込みではコード式より重さを感じやすいので、細かい作業を長時間続けるなら持ち方や作業姿勢も見ておきましょう。

ドリボー ドリボー
マキタ18Vユーザーなら、コードレス化しやすい候補だよ!

マキタの「 RT50D 」は、コードを気にせずDIYや現場まわりの木工加工を進めたい方におすすめな電動トリマーです♪

コードレス
PICK UP TOOL

マキタ 充電式トリマ RT50D

マキタ18Vバッテリーで、取り回しよく面取りや溝加工をしたい方に。

HiKOKI コードレストリマ M3608DA

3つ目のおすすめな電動トリマーは、HiKOKIの「 コードレストリマ M3608DA 」です。

36V充電式
HiKOKI コードレストリマ M3608DA
PICK UP TOOL

HiKOKI コードレストリマ M3608DA

マルチボルトバッテリーで使える、6mm・8mm軸対応のコードレストリマー。

M3608DAは、HiKOKIのマルチボルトバッテリーで使えるコードレストリマー。

主な仕様は、取付けビット軸径8mm・6mm、無負荷回転数10,000〜30,000min-1、ストローク40mm、質量1.9kg(バッテリー装着時)です。

HiKOKI コードレストリマ M3608DA

LEDライトやスピードダイヤル、集じんアダプタが用意されているため、作業性まで見たい方に合う構成です。

片手で扱いやすい形状を意識したモデルなので、材料の端をなぞる作業や、作業台まわりで移動しながらの加工にも候補にしやすいですね。

マルチボルト工具をすでに使っている方なら、バッテリーを共用しながら木工の仕上げ作業を広げられます。

ドリボー ドリボー
HiKOKIのマルチボルトを使っている人は見ておきたいね!

HiKOKIの「 M3608DA 」は、36Vクラスの余裕とコードレスの取り回しを重視したい方におすすめです♪

マルチボルト
HiKOKI コードレストリマ M3608DA
PICK UP TOOL

HiKOKI コードレストリマ M3608DA

マルチボルトユーザーが、面取りや溝加工をコードレスで進めたいときに。

マキタ トリマ 3707FC

4つ目のおすすめな電動トリマーは、マキタの「 トリマ 3707FC 」です。

コード式
PICK UP TOOL

マキタ トリマ 3707FC

コード式で安定した加工をしたい方向けの、電子制御・ライト付きトリマー。

3707FCは、コード式で安定した加工を重視したい方に向くマキタの電動トリマー。

充電式のRT50Dとは違い、バッテリー残量を気にせず作業台で使いやすいタイプですね。

マキタ トリマ 3707FC

ライト付きのため刃先周辺を確認しやすく、細かい面取りや墨線まわりの作業で見やすさを重視したい方にも合います。

マキタでそろえたいけれど、コードレスよりコード式のシンプルさを優先したい方は、RT50Dと比較して選ぶと分かりやすいですね。

作業台で同じ加工を繰り返すなら、バッテリーの重さがないコード式の良さもありますよ。

ドリボー ドリボー
マキタでコード式を選びたい人は3707FCも候補だよ!

マキタの「 3707FC 」は、コード式で安定した電動トリマーを選びたい方におすすめです♪

ライト付き
PICK UP TOOL

マキタ トリマ 3707FC

作業台でじっくり加工したい方や、マキタのコード式を選びたい方に。

E-Value コード式電動トリマー EWT-450N

5つ目のおすすめな電動トリマーは、E-Valueの「 コード式電動トリマー EWT-450N 」です。

DIY向け
E-Value コード式電動トリマー EWT-450N
PICK UP TOOL

E-Value コード式電動トリマー EWT-450N

450W・6mm軸の、価格を抑えて選びやすいDIY向けコード式トリマー。

EWT-450Nは、価格を抑えて電動トリマーを試したいDIYユーザーに使いやすいコード式モデル。

主な仕様は、消費電力450W、回転数29,000min-1、ビット軸径6mm、コード長約2.6m、質量1600gです。

E-Value コード式電動トリマー EWT-450N

棚板の面取りや軽い溝加工など、まずは基本的なできることを試したい方に向いた1台です。

切り込み深さを浅くして、端材で試しながら使う前提なら、DIYの仕上げ加工を始めるきっかけになります。

一度で深く削る使い方ではなく、少しずつ加工することを意識しましょう!

ドリボー ドリボー
価格を抑えてトリマー加工を試したい人に合うよ!

E-Valueの「 EWT-450N 」は、DIYで電動トリマーを試してみたい方におすすめな入門候補です♪

入門候補
E-Value コード式電動トリマー EWT-450N
PICK UP TOOL

E-Value コード式電動トリマー EWT-450N

面取りや浅い溝加工から、電動トリマーを始めたいDIYユーザーに。

高儀 EARTH MAN 電動トリマ TR-100

6つ目のおすすめな電動トリマーは、高儀の「 EARTH MAN 電動トリマ TR-100 」です。

付属品充実
PICK UP TOOL

高儀 EARTH MAN 電動トリマ TR-100

ソフトスタートとクリアベースを備えた、付属品込みで選びやすいコード式トリマー。

TR-100は、DIY向け工具を幅広く展開する高儀のコード式電動トリマー。

主な仕様は、消費電力400W、無負荷回転数30,000min-1、コレットチャック径6mm、質量約1.25kg、コード長約1.9mです。

高儀 EARTH MAN 電動トリマ TR-100

ソフトスタート機能があるため、始動時の振れを抑えやすいのが特徴。

クリアベースやガイド類、収納に使いやすいキャリーバッグまで見たい方にも選びやすい構成です。

初めての電動トリマーで、付属品込みの扱いやすさを重視したいなら候補になりますよ♪

ドリボー ドリボー
付属品までまとめて見たいDIYユーザーに使いやすいね!

高儀の「 TR-100 」は、付属品込みで始めやすい電動トリマーを選びたい方におすすめです♪

DIY入門
PICK UP TOOL

高儀 EARTH MAN 電動トリマ TR-100

ソフトスタートやガイド類まで見ながら、DIY用の1台を選びたい方に。

電動トリマーの使い方の基本

電動トリマーの使い方は、いきなり本番材を削るより、準備をていねいに進める方が失敗しにくいです。

まずはビットをしっかり固定し、材料をクランプで動かないようにします。

次に切り込み深さを浅めに合わせ、端材で試し削りをして、仕上がりと送りやすさを確認しましょう。

本番では、工具を両手で安定させ、無理に押し込まず一定の速度で送るのが基本です。

木目や材料端の状態によって欠けやすさが変わるので、仕上がりを重視する部分は浅く数回に分けると安心できます。

ドリボー ドリボー
深く一発で削らず、浅く何回かに分けるのが基本だよ!

使用後は電源プラグやバッテリーを外してから、ビットまわりとベース周辺の木くずを掃除しましょう。

切れ味が落ちたビットを無理に使うと焦げやすくなるので、ビットの状態もあわせて確認しておくと扱いやすいです♪

おすすめな電動トリマー:まとめ

この記事は「【DIY&プロ向け】おすすめな電動トリマー6選!できることや使い方も解説♪」について書きました。

電動トリマーは、面取り・溝彫り・飾り加工など、木工作業の仕上がりを整えるのに便利な工具です。

選ぶときは、電源方式、ビット軸径、深さ調整、集じん性、安全な使い方までセットで見ると失敗しにくくなります。

迷ったときは、初めての1台なら筆者も使っている「 京セラ MTR-42 」、コードレス重視なら「 マキタ RT50D 」や「 HiKOKI M3608DA 」から見ると選びやすいです。

価格を抑えてDIYから始めたい方は「 E-Value EWT-450N 」や「 高儀 TR-100 」も候補になります。

ドリボー ドリボー
やりたい加工とビットを決めてから選ぶと失敗しにくいよ!

まずは面取りや浅い溝加工から試して、端材で使い方に慣れながら、木工作業の仕上げ幅を広げていきましょう♪

外観 商品名 向いている用途 選ぶポイント 購入先
京セラ MTR-42の商品画像 京セラ MTR-42 筆者使用モデル 初めての1台を定番から選びたい方 筆者使用モデルで、コード式の扱いやすさが魅力
マキタ RT50Dの商品画像 マキタ RT50D 18V充電式 18Vバッテリーでコードレス作業したい方 6mm・8mm軸対応で、取り回し重視の作業に
HiKOKI M3608DAの商品画像 HiKOKI M3608DA 36V充電式 36Vクラスの余裕を重視したい方 マルチボルト対応で作業性も見やすい
マキタ 3707FCの商品画像 マキタ 3707FC コード式 コード式で安定した加工をしたい方 作業台でじっくり使いたい方に
E-Value EWT-450Nの商品画像 E-Value EWT-450N DIY向け 価格を抑えてDIYに使いたい方 電動トリマーを試したい入門候補
高儀 TR-100の商品画像 高儀 TR-100 付属品充実 付属品込みで始めたい方 ソフトスタートとクリアベースが見どころ