金属の切断やバリ取り、サビ落としをするなら、1台あると助かるのがマキタのディスクグラインダー。

切断砥石や研削砥石を付け替えることで、作業場まわりの金物加工から塗装前の下地処理までこなせる頼れる工具ですよね♪

でも、いざ探してみると、「18V充電式と100Vコード式はどっちがいい?」とか、「最新モデルを見るときは何を比べればいい?」と、選び方に迷ってしまう方も多いはず。

疑問の表情をしたドリボー ドリボー
マキタのディスクグラインダーは18Vと100Vのどっちを選べばいい?

電源方式や砥石径を間違えると、コードの取り回しが邪魔になったり、作業量に対して本体が大きすぎたり、使いたい砥石が合わなかったりすることも。

ドリボー ドリボー
作業場所・砥石径・スイッチ形状を先に決めると選びやすいよ!

そこでこの記事では、最新モデルを見るときのポイントや18V・100Vの違いまで含めて解説し、用途別に選びやすい6台を厳選して紹介します!

筆者自身も、18Vの マキタ GA412D を実際に使った経験から、100mm充電式の取り回しや、作業場で選ぶときの見方もお伝えします♪

この記事を読めば、金属切断・研削・サビ落としに使いやすい1台が見つかりますよ。

というわけでこの記事は、「マキタのおすすめディスクグラインダー6選!最新モデルの選び方と18V・100Vの違い」について書きました。

この記事がおすすめな人

  • マキタのディスクグラインダーを比較して選びたい方
  • 18V充電式と100Vコード式で迷っている方
  • 100mmと125mmの違いを見てから選びたい方
  • 最新モデル寄りの機能や安全機能も確認したい方
  • 実機写真や使用感も参考にしたい方

マキタのディスクグラインダーをまずは一覧で

紹介する6モデルを、電源方式と選ぶポイントで先に見比べられるようにまとめました。

スマホでは横にスクロールしながら、気になる商品のAmazon・楽天・Yahoo!ボタンをタップして確認できます。

外観 商品名 向いている用途 選ぶポイント 購入先
筆者が実際に使ったマキタ GA412Dの実機写真 マキタ GA412D 筆者使用 18Vで100mmを使いたい人 筆者使用・変速・スライドスイッチ
マキタ GA418Dの商品画像 マキタ GA418D 18V パドルスイッチの18Vを選びたい人 100mm・変速・サイドグリップ付属
マキタ GA518Dの商品画像 マキタ GA518D 18V 18Vで125mmを使いたい人 125mm・変速・作業量重視
マキタ 9533Bの商品画像 マキタ 9533B 100V 定番100Vコード式を選びたい人 100mm・高速・1.5kg
マキタ 9533BLAの商品画像 マキタ 9533BLA 100V 低速高トルクとブレーキを重視する人 100mm・低速高トルク・ブレーキ付
マキタ GA5041Cの商品画像 マキタ GA5041C 100V 100Vで125mmを使いたい人 125mm・変速・消費電力1400W

一覧で候補を絞ってから選び方を読むと、自分の作業に合う1台を判断しやすいですよ。

マキタのディスクグラインダーの選び方

ここからは、マキタのディスクグラインダーを選ぶ前に押さえておきたいポイントを解説していきます。

同じメーカー内でも、18V充電式と100Vコード式、100mmと125mmでは使いやすい場面が変わるため、違いを先に押さえておきましょう。

18Vか100Vかを先に決める

マキタのディスクグラインダー選びでまず決めたいのが、電源方式です。

屋外や作業場所を移動しながら使うなら、コードを引き回さずに使える18V充電式が選びやすくなります。

一方で、作業場の同じ場所で長く使うなら、コンセントから安定して使える100Vコード式も候補にしやすいです。

マキタのディスクグラインダーを18V充電式と100Vコード式で選び分ける図解

18Vは取り回し、100Vは固定作業での使いやすさを重視すると判断しやすいです。

筆者が使った マキタ GA412D も、電源コードを気にせず材料へ当てられる点は便利でした。

筆者が実際に使ったマキタ GA412Dディスクグラインダー
筆者が実際に使ったマキタ GA412D。100mmの18V充電式は、作業場所を変えながら金物へ当てたい場面で取り回しやすいです。

ただし18Vは本体にバッテリーを付けるため、総重量や手持ちバッテリーの有無も合わせて見ておきたいところです。

ドリボー ドリボー
マキタ18Vバッテリーを持っているなら、充電式は買い足しやすいよ!

100mmと125mmは作業量で選ぶ

次に見たいのが、砥石径の100mmと125mmです。

DIYや作業場まわりの金属切断、軽い研削、サビ落としが中心なら、まずは100mmが選びやすいサイズ。

本体が比較的コンパクトで、切断砥石や研磨ディスクも手に入りやすく、初めての1台にも向いています。

125mmは、砥石の外径が大きいぶん作業量や切り込み量を重視しやすいサイズです。

太めの金属材を切ることが多い方や、広めの面を削る方は、125mmの マキタ GA518D マキタ GA5041C も候補になります。

マキタのディスクグラインダーを100mmと125mm、スイッチ形状で選ぶ図解

100mmと125mmは、どちらが上位というより作業量と扱いやすさで選び分けるサイズです。

迷ったら100mm、作業量が明確に多いなら125mm、と考えると選びやすいですよ♪

最新モデルは新しさだけで選ばない

「マキタ ディスクグラインダー 最新」と探すと、新しい機能が付いた18Vモデルに目が行きやすいです。

たとえばGA412DやGA418D、GA518DはブラシレスモータやAFT、APTなど、充電式らしい機能を重視したい方に向きます。

ただし、最新モデル寄りの機能だけで選ぶより、自分の作業に必要な電源方式・砥石径・スイッチ形状を合わせることが大切です。

作業場で100Vコード式を使うなら、シンプルな9533Bや、低速高トルクでブレーキ付きの9533BLAも選びやすい候補になります。

ドリボー ドリボー
新しさより、作業場所と砥石径が合っているかを先に見よう!

砥石と安全準備もセットで考える

ディスクグラインダーは本体だけでなく、使う砥石と保護具の準備も大切です。

100mm本体には100mm用、125mm本体には125mm用の砥石を合わせ、内径や用途も確認してから使いましょう。

切断、研削、研磨で使う砥石は変わるため、「とりあえず付けば使える」と考えないほうが安全です。

ディスクグラインダー使用前に砥石・保護具・材料固定を確認する図解

作業前には保護メガネ、防じん対策、材料固定、周囲の可燃物確認まで済ませておくと、落ち着いて作業しやすくなります。

粉じんを集じん機へ送る構成を考えている方は、マキタのディスクグラインダー用集じんカバーの選び方で本体との適合を確認しておきましょう。

ディスクグラインダーは便利な工具ですが、切断砥石が高速で回るため、準備を含めて選ぶ工具だと考えておきましょう。

ここからは、用途別に候補を見ていきましょう。

18V充電式と100Vコード式を分けると、自分の作業に合う1台を選びやすいですよ。

それでは、おすすめモデルを紹介していきます。

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA412D

1つ目のマキタのおすすめディスクグラインダーは、「 充電式ディスクグラインダ GA412D 」です。

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA412D
PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA412D

18V・100mm・スライドスイッチ式。変速ダイヤル付きで、マキタ18V環境の買い足し候補にしやすいモデルです。

GA412Dは、マキタ18Vバッテリーを使っている方が100mmのディスクグラインダーをコードレス化したいときに候補にしやすいモデルです。

公式仕様では、回転数は3,000〜8,500回/分、質量はバッテリー含む2.4kg。ハイパワーブラシレスモータ、APT、AFT、無線連動に対応しています。

100mmサイズなので、鉄アングルを少し切る、金具の角を落とす、サビを軽く落とすといった作業で扱いやすいのがポイントです。

スライドスイッチ式は、連続して当てたい作業で手を添えやすい一方、使い始めはスイッチの入れ方・切り方を落ち着いて確認しておきたいところ。

筆者が実際に使ったマキタ GA412Dの実機写真
筆者が実際に使ったマキタ GA412D。100mm機なので、作業場まわりの金物を少し切る、角を軽く整えるといった用途で取り回しやすいサイズ感です。

実際に使ってみると、コードがないぶん材料への当て方を変えやすく、屋外や作業台の周辺を動きながら使う場面で便利でした。

木工作業場では、金物の切断やビス頭まわりの調整など、少しだけグラインダーを使いたい場面が意外とあります。

そういうときに延長コードを出さずに作業へ入れるので、すでにマキタ18Vバッテリーを持っている方ほど買い足し候補にしやすいですね。

ドリボー ドリボー
100mmの18Vをまず試したい人に選びやすいモデルだよ!

マキタ GA412D 」は、100mmのディスクグラインダーをマキタ18V環境で使いたい方におすすめなモデルです♪

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA412D
PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA412D

作業場所を移動しながら使う方や、手持ちの18Vバッテリーを活かしたい方に向く100mm充電式です。

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA418D

2つ目のマキタのおすすめディスクグラインダーは、「 充電式ディスクグラインダ GA418D 」です。

PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA418D

18V・100mm・パドルスイッチ式。変速ダイヤル付きで、握って操作する感覚を重視したい方に向くモデルです。

GA418Dは、GA412Dと同じ100mm・18V系の候補ですが、パドルスイッチ式を選びたい方に向くモデルです。

公式仕様では、回転数は3,000〜8,500回/分、質量はバッテリー含む2.5kg。ハイパワーブラシレスモータ、APT、AFT、無線連動に対応しています。

GA412Dとの大きな違いは、スイッチ形状の考え方です。

スライドスイッチ式よりも、握っている間の操作感を重視したい方や、こまめにオン・オフしながら作業したい方はGA418Dを比較に入れやすくなります。

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA418D

サイドグリップが標準付属しているため、両手で支えながら使う前提で確認したい方にも選びやすいです。

ディスクグラインダーは片手で軽く当てる工具に見えますが、切断や研削では本体を安定させることが大切です。

100mm機でも材料に引っかかることはあるので、パドルスイッチ式を選ぶなら、握りやすさと両手保持のしやすさをセットで見ておきましょう。

ドリボー ドリボー
100mmでパドルスイッチを選びたいならGA418Dを見てみよう!

マキタ GA418D 」は、18V・100mmでパドルスイッチ式を選びたい方におすすめなディスクグラインダーです♪

PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA418D

100mmの扱いやすさを残しつつ、パドルスイッチ式の操作感を重視したい方に向く18Vモデルです。

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA518D

3つ目のマキタのおすすめディスクグラインダーは、「 充電式ディスクグラインダ GA518D 」です。

PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA518D

18V・125mm・パドルスイッチ式。100mmより作業量を重視したい方に向く、変速ダイヤル付きの充電式です。

GA518Dは、マキタ18Vで125mmを使いたい方に向くディスクグラインダーです。

公式仕様では、回転数は3,000〜8,500回/分、質量はバッテリー含む2.7kg。砥石外径は125mm、内径は22mmです。

100mm機より砥石径が大きいぶん、切り込み量や研削面の広さを確保しやすいのが125mmのメリット。

一方で、本体も砥石も大きくなるため、細かい場所へ当てたい作業や、初めてディスクグラインダーを使う方には少し大きく感じる可能性があります。

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA518D

100mm機より本体幅や砥石径が大きくなるため、初めての1台というより、切り込み量や作業量を明確に求める方に向いています。

たとえば太めの金属材を切ることが多い、広めの面をならす作業がある、100mm機では作業量が足りないと感じている方なら候補にしやすいです。

すでにマキタ18V環境がある方でも、100mmのGA412D・GA418Dと同じ感覚で選ぶのではなく、砥石サイズと重さを確認してから選びましょう。

ドリボー ドリボー
18Vでも125mmを使いたいなら、重さと砥石サイズを確認しよう!

マキタ GA518D 」は、マキタ18Vで125mmの作業量を重視したい方におすすめなディスクグラインダーです♪

PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA518D

太めの金属材や広めの研削など、100mmでは物足りない作業を18Vでこなしたい方向けです。

マキタ ディスクグラインダ 9533B

4つ目のマキタのおすすめディスクグラインダーは、「 ディスクグラインダ 9533B 」です。

PICK UP TOOL

マキタ ディスクグラインダ 9533B

100Vコード式・100mm・高速タイプ。作業場で電源を取れる方が、シンプルに選びやすい定番候補です。

9533Bは、100Vコード式で100mmのディスクグラインダーを選びたい方に向くモデルです。

公式仕様では、回転数は12,000回/分、消費電力は720W、質量は1.5kg。バッテリー管理が不要なので、作業場で必要なときに使いやすいのが魅力です。

コード式は、充電残量を気にせず使えるのが分かりやすい強み。

作業台の近くにコンセントがあり、屋外へ持ち出す頻度が少ないなら、18V充電式よりシンプルに扱える場面もあります。

マキタ ディスクグラインダ 9533B

18V充電式よりコードの取り回しは必要ですが、コンセントが近い作業台なら使う準備がシンプルです。

高速タイプなので、切断や研削で手早く進めたい方に向く一方、研磨やサビ落としをゆっくり当てたい作業では回転の強さを意識して使いたいところです。

初めて100Vコード式を選ぶなら、保護具と材料固定をそろえたうえで、軽い作業から慣れていくと扱いやすいですよ。

ドリボー ドリボー
作業場で使うなら、100Vコード式は今でも選びやすいよ!

マキタ 9533B 」は、定番の100mmコード式を選びたい方におすすめなディスクグラインダーです♪

PICK UP TOOL

マキタ ディスクグラインダ 9533B

バッテリー切れを気にせず、作業場で100mm機を使いたい方に向く100Vコード式です。

マキタ ディスクグラインダ 9533BLA

5つ目のマキタのおすすめディスクグラインダーは、「 ディスクグラインダ 9533BLA 」です。

PICK UP TOOL

マキタ ディスクグラインダ 9533BLA

100Vコード式・100mm・低速高トルクタイプ。ブレーキ付きの100mm機を選びたい方に向くモデルです。

9533BLAは、同じ100mmの100Vコード式でも、低速・高トルクとブレーキ付きを重視したい方に向く候補です。

公式仕様では、回転数は9,000回/分、消費電力は720W、質量は1.5kg。9533Bより回転数を抑えたタイプとして見分けると分かりやすいです。

9533Bと名前が近いので混同しやすいですが、選ぶときは「高速型か、低速高トルク型か」を先に整理しましょう。

回転数を抑えたタイプは、ただ速く削るよりも、作業の当て方やブレーキの有無を重視したい方に向いています。

マキタ ディスクグラインダ 9533BLA

高速型よりも低速高トルク寄りの100mmコード式を選びたい方は、9533BLAを比較に入れておくと候補を整理しやすくなります。

100Vコード式で100mmを選ぶ場合、価格や見た目だけで選ぶと9533Bと9533BLAの違いを見落としやすいです。

切断中心で軽快さを重視するのか、低速高トルクやブレーキ付きを重視するのかを決めてから選ぶと、後悔しにくくなります。

ドリボー ドリボー
9533Bと迷ったら、回転数とブレーキの有無を比べよう!

マキタ 9533BLA 」は、100V・100mmで低速高トルクとブレーキ付きを重視したい方におすすめなディスクグラインダーです♪

PICK UP TOOL

マキタ ディスクグラインダ 9533BLA

作業場で100Vコード式を使いながら、低速高トルク寄りの100mm機を選びたい方向けです。

マキタ 電子ディスクグラインダ GA5041C

6つ目のマキタのおすすめディスクグラインダーは、「 電子ディスクグラインダ GA5041C 」です。

PICK UP TOOL

マキタ 電子ディスクグラインダ GA5041C

100Vコード式・125mm・変速タイプ。コード式で作業量と回転調整を重視したい方に向くモデルです。

GA5041Cは、100Vコード式で125mmの作業量を重視したい方に向く電子ディスクグラインダーです。

公式仕様では、回転数は2,800〜10,500回/分、消費電力は1,400W、質量は2.6kg。コードは2.5mです。

100mmコード式より大きめの125mm機なので、作業場で金属材をしっかり切る、広めの面を削るといった用途で候補になります。

変速できるため、切断だけでなく、砥石や作業内容に合わせて回転を調整したい方にも選びやすい構成です。

マキタ 電子ディスクグラインダ GA5041C

100mmコード式より大きくパワーも上がるため、細かい軽作業よりも、作業量が多い場面で候補にしたいモデルです。

ただし、消費電力が大きいモデルなので、延長コードや作業環境も含めて確認しておきたいところ。

初めての1台として気軽に選ぶより、100V環境で125mmを使う理由がはっきりしている方に向くディスクグラインダーです。

ドリボー ドリボー
100Vで125mmを使うなら、消費電力と作業環境も確認しよう!

マキタ GA5041C 」は、100Vコード式で125mmの作業量と変速を重視したい方におすすめなディスクグラインダーです♪

PICK UP TOOL

マキタ 電子ディスクグラインダ GA5041C

作業場で電源を取りながら、125mmの切断・研削をしっかりこなしたい方に向く100Vモデルです。

マキタのディスクグラインダーで迷ったときの選び方

この記事は「マキタのおすすめディスクグラインダー6選!最新モデルの選び方と18V・100Vの違い」について書きました。

マキタのディスクグラインダーは、最初に18V充電式か100Vコード式かを決めると候補を絞りやすくなります。

移動しながら使うなら18V、作業場で電源を取れるなら100V。さらに、初めての1台や細かい作業なら100mm、作業量を重視するなら125mmを候補にすると選びやすいです。

迷ったときは、18V環境で100mmを使いたいなら「 マキタ GA412D 」から見ると分かりやすいです。

100Vコード式の定番を選びたいなら「 マキタ 9533B 」が候補になります。

125mmで作業量を重視したいなら「 マキタ GA518D 」や「 マキタ GA5041C 」から比較すると分かりやすいですよ。

マキタ以外の候補や100mm・125mmの違いも比べたい方は、おすすめのディスクグラインダー6選もあわせて確認してみてください。

本体と一緒に切断・研削・サビ落とし用の先端工具をそろえるなら、ディスクグラインダー用砥石おすすめ6選で用途ごとの違いを整理できます。

ドリボー ドリボー
作業場所と砥石径が決まれば、マキタの1台はかなり選びやすくなるよ!

本体だけでなく、砥石、保護具、材料固定までセットで準備して、金属切断や研削を安全に進めていきましょう♪