金属の切断やバリ取り、サビ落としをするなら、1台あると助かるのがディスクグラインダー。

切断砥石や研削砥石、研磨ディスクを付け替えることで、鉄材の切断から塗装前の下地処理までこなせる頼れる工具ですよね♪

でも、いざ探してみると、「100mmと125mmはどっちがいい?」とか、「コード式と充電式はどう選べばいい?」と、選び方に迷ってしまう方も多いはず。

疑問の表情をしたドリボー ドリボー
DIYや木工作業場で使いやすいディスクグラインダーはどれ?

サイズや電源方式を間違えると、狭い場所で扱いにくかったり、切りたい材料に対して作業量が足りなかったりすることも。

ドリボー ドリボー
迷ったら100mm、作業量が多いなら125mmも候補にしよう!

そこでこの記事では、ディスクグラインダーの選び方を、100mm・125mmの違いやコード式・充電式の使い分けまで含めて解説し、人気メーカーの中からおすすめモデルを6台厳選して紹介します!

筆者自身も、HiKOKI G10VE、マキタ GA412D、京セラ DG1810を実際に使った経験から、100mm機の取り回しや、充電式を選ぶときの見方もお伝えします♪

この記事を読めば、金属切断・研削・サビ落としに使いやすいディスクグラインダーが見つかりますよ。

というわけでこの記事は、「おすすめのディスクグラインダー6選!100mm・125mmどっちを選ぶ?」について書きました。

この記事がおすすめな人

  • 100mmと125mmのディスクグラインダーで迷っている方
  • 金属の切断、バリ取り、サビ落としに使う1台を探している方
  • コード式と充電式の違いを知ってから選びたい方
  • マキタ・HiKOKI・京セラなど定番メーカーで選びたい方
  • 実際に使った感覚も参考にして判断したい方

ディスクグラインダーおすすめをまずは一覧で

紹介する6モデルを、向いている用途と選びやすさで先に見比べられるようにまとめました。

スマホでは横にスクロールしながら、気になる商品のAmazon・楽天・Yahoo!ボタンをタップして確認できます。

外観 商品名 向いている用途 選ぶポイント 購入先
筆者が実際に使っているHiKOKI G10VEの実機写真 HiKOKI G10VE 筆者使用 100mmコード式を長く使いたい人 筆者使用・回転調整できる電子モデル
筆者が実際に使ったマキタ GA412Dの実機写真 マキタ GA412D 筆者使用 コードレスで100mmを使いたい人 筆者使用・18V充電式で取り回し重視
筆者が実際に使った京セラ DG1810の実機写真 京セラ DG1810 筆者使用 京セラ系バッテリーでそろえたい人 筆者使用・100mm充電式
マキタ 9533Bの商品画像 マキタ 9533B 定番の100mmコード式が欲しい人 電源が取れる作業場で使いやすい
HiKOKI G13VE2の商品画像 HiKOKI G13VE2 125mmで作業量を重視したい人 125mmコード式を候補にしたい方向け
マキタ GA518Dの商品画像 マキタ GA518D 125mmをコードレスで使いたい人 18V充電式で広めの作業にも対応

一覧で候補を絞ってから選び方を読むと、自分の作業に合う1台を判断しやすくなります。

ディスクグラインダーの選び方

ここからは、ディスクグラインダーを選ぶ前に押さえておきたいポイントを解説します。

100mmと125mmはどっちを選ぶ?

最初に迷いやすいのが、砥石径の100mmと125mm。

結論からいうと、DIYや木工作業場での金属切断、軽い研削、サビ落としが中心なら、まずは100mmが選びやすいです。

ドリボー ドリボー
初めての1台なら、扱いやすい100mmから選ぶと失敗しにくいよ!

100mmは本体が比較的コンパクトで、切断砥石や研磨ディスクも手に入りやすい定番サイズ。

狭い場所で当てやすく、作業台まわりで金物を少し切る、溶接前後のバリを落とす、サビを軽く落とすといった用途に向いています。

一方で125mmは、砥石の外径が大きいぶん切り込み量や作業量を稼ぎやすいサイズ。

太めの金属材を切ることが多い方や、研削面が広い作業をこなしたい方は125mmも候補になります。

  • 100mm: 初めての1台、細かい作業、DIY、軽い切断・研削に向く
  • 125mm: 作業量が多い、切り込み量がほしい、広い面を削りたい場面に向く

迷ったら100mm、作業量が多いと分かっているなら125mm、と考えると選びやすいですよ♪

ディスクグラインダーの100mmと125mmの違いを取り回しと作業量で比較した図解

100mmと125mmは、サイズの優劣ではなく作業量と扱いやすさで分けて考えると判断しやすいです。

DIY向けの候補やプロ用との違いは、DIYにおすすめなディスクグラインダー6選でも詳しく紹介しています。

コード式と充電式で選ぶ

次に決めたいのが、コード式か充電式か。

作業場でコンセントが取れるなら、コード式はバッテリー切れを気にせず使えるのが強みです。

筆者が実際に使っているHiKOKI G10VEディスクグラインダー
筆者が実際に使っているHiKOKI G10VE。100mmのコード式は作業場で電源を取れるなら扱いやすく、握ったときの収まりもよいサイズ感です。

筆者が使っているG10VEのような100mmコード式は、作業台まわりで金属材を切ったり、角を軽く落としたりする場面で出番を作りやすい印象です。

充電式は、電源コードを引き回さずに使えるのが大きな魅力。

筆者が使ったマキタ GA412Dや京セラ DG1810も、屋外や作業場所を移動しながら使うときはコードの自由度が効いてきます。

  • コード式: 作業場で長く使う、価格を抑えたい、バッテリー管理を避けたい方に
  • 充電式: 屋外や現場移動が多い、コードを邪魔にしたくない、同じメーカーのバッテリーを持っている方に

充電式を選ぶなら、手持ちのバッテリーとメーカーをそろえると、あとから買い足しやすくなります。

変速できるかを見る

ディスクグラインダーは、切る・削る・磨くで欲しい回転の感じが変わる工具。

変速できるモデルなら、強く削りたいときと、焼けやすい素材を軽く整えたいときで回転を合わせやすくなります。

ドリボー ドリボー
研磨やサビ落としもするなら、変速できるモデルが扱いやすいよ!

切断中心ならシンプルなモデルでも使いやすいですが、木工場まわりで金物の下地処理や塗装前のサビ落としまでこなすなら、変速機能があると作業を合わせやすくなります。

特にワイヤーブラシや研磨ディスクを使うときは、ただ高速で回せばよいわけではありません。

素材やディスクに合わせて、無理に押し付けずに使えるモデルを選びましょう。

安全機能とスイッチ形状を見る

ディスクグラインダーは便利な反面、扱いを間違えると危険な工具です。

購入前には、スイッチ形状、再起動防止、ブレーキなど、安全に関わる部分も見ておきましょう。

ディスクグラインダーを使う前に保護具、材料固定、砥石確認を確認する図解

とくに切断作業では、保護具・材料固定・周囲の可燃物を先に確認してからスイッチを入れましょう。

  • スライドスイッチ: 連続作業しやすい一方、停止操作に慣れが必要
  • パドルスイッチ: 手を離すと止めやすく、短い作業を繰り返す場面で安心感がある
  • 再起動防止: 電源復帰時の不意な始動を避けるために役立つ機能
  • ブレーキ: 砥石の停止を早めたい場面で安心感がある機能

機能名だけで選ぶより、自分がどんな姿勢で使うかをイメージするのが大切です。

狭い場所で片手気味に使いたくなる作業ほど、そもそも固定や姿勢を見直すことも忘れないでください。

砥石・ディスクの種類を確認する

本体だけでなく、何を取り付けるかも重要です。

ディスクグラインダーは、切断砥石、研削砥石、ワイヤーブラシ、研磨ディスクなど、先端工具を替えて使います。

ドリボー ドリボー
木工用や丸ノコ用の刃を流用しないで、用途に合うディスクを選ぼう!

100mm本体には100mm用、125mm本体には125mm用の砥石を使うのが基本。

用途違いのディスクを無理に使うと危険なので、金属切断なら切断砥石、削るなら研削砥石、サビ落としなら専用の研磨材を選びましょう。

100mmと125mmの使い分け

100mmと125mmで迷ったときは、作業量と取り回しを基準にすると判断しやすいです。

DIYや作業場の補助工具として使うなら、100mmの方が小回りが利きます。

筆者の使用感でも、G10VE、GA412D、DG1810のような100mmクラスは、手元で材料を確認しながら当てやすいのがメリットでした。

一方で、125mmは「切りたいものが少し太い」「削る面が広い」「作業量が多い」と分かっている人向け。

本体も砥石もひと回り大きくなるため、初めての1台としては100mmより扱いに慣れが必要です。

ドリボー ドリボー
100mmは扱いやすさ、125mmは作業量で選ぶイメージだよ!

それでは、おすすめのディスクグラインダーを紹介していきます。

HiKOKI 電子ディスクグラインダ G10VE

1つ目のおすすめディスクグラインダーは、HiKOKIの「 電子ディスクグラインダ G10VE 」です。

筆者使用
HiKOKI 電子ディスクグラインダ G10VE
PICK UP TOOL

HiKOKI 電子ディスクグラインダ G10VE

100mmクラスのコード式ディスクグラインダー。変速しながら使える電子モデルを選びたい方に向く1台。

G10VEは、作業場で電源を取って100mmをしっかり使いたい方に選びやすいモデルです。

筆者が実際に握った感覚では、100mm機らしく本体の収まりがよく、金物の切断や角の処理など、木工作業場の補助工具として使いやすいサイズ感でした。

筆者が実際に使っているHiKOKI G10VEの実機写真
筆者が実際に使っているHiKOKI G10VE。100mmのコード式は、作業台まわりで金物を切ったり角を軽く落としたりする補助工具として使いやすいサイズ感です。

実機を握ると、100mmクラスは本体が大きすぎず、材料の位置を見ながら当てやすいのが分かります。

特に、切断だけでなくサビ落としや研磨寄りの作業も考えるなら、回転を調整できるモデルは扱いやすさにつながります。

電源コードが届く作業場で使うなら、バッテリー残量を気にせず作業できるのもメリットです。

ドリボー ドリボー
作業場で使う100mmの本命候補にしやすいモデルだよ!

HiKOKI G10VE 」は、100mmのコード式で取り回しと調整しやすさを重視したい方におすすめなディスクグラインダーです♪

100mmコード式
HiKOKI 電子ディスクグラインダ G10VE
PICK UP TOOL

HiKOKI 電子ディスクグラインダ G10VE

筆者使用の100mmコード式。切断・研削・研磨系の作業を1台でこなしたい方に。

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA412D

2つ目のおすすめディスクグラインダーは、マキタの「 充電式ディスクグラインダ GA412D 」です。

筆者使用
PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA412D

100mmクラスの18V充電式ディスクグラインダー。コードレスで取り回しよく使いたい方向け。

GA412Dは、マキタの18Vバッテリーを使っている方が選びやすい100mm充電式モデルです。

筆者が使った感覚でも、コードを引き回さずに金属材へ当てられるのは、屋外や作業場所を変えながら使うときにかなり便利でした。

筆者が実際に使ったマキタ GA412Dの実機写真
筆者が実際に使ったマキタ GA412D。100mmの18V充電式は、コードを気にせず材料へ当てられるので、作業場所を変えながら使う場面で扱いやすいです。

実機を見ると、100mmクラスの充電式でもヘッドまわりはしっかりしていて、コードレスの取り回しと作業感のバランスを取りやすいモデルだと分かります。

コード式に比べるとバッテリー残量の管理は必要ですが、同じマキタ18V工具を持っているなら、バッテリーを共用しやすいのが強みです。

作業場の外で短い切断やバリ取りをすることが多い方に向いています。

ドリボー ドリボー
マキタ18Vを持っているなら、コードレス化しやすい候補だよ!

マキタ GA412D 」は、100mmのディスクグラインダーをコードレスで使いたい方におすすめなモデルです♪

100mm充電式
PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA412D

筆者使用の100mm充電式。マキタ18Vバッテリー環境で使いやすい1台。

京セラ 充電式ディスクグラインダー DG1810

3つ目のおすすめディスクグラインダーは、京セラの「 充電式ディスクグラインダー DG1810 」です。

筆者使用
PICK UP TOOL

京セラ 充電式ディスクグラインダー DG1810

100mmクラスの充電式ディスクグラインダー。京セラ系のバッテリー工具を使っている方に選びやすいモデル。

DG1810は、京セラの充電式工具を使っている方が候補にしやすい100mmモデルです。

筆者が使った印象では、100mm充電式はちょっとした切断やサビ落としに持ち出しやすく、コード式とは違う身軽さがあります。

筆者が実際に使った京セラ DG1810の実機写真
筆者が実際に使った京セラ DG1810。100mmの充電式は、電源が取りにくい場所で短い切断や研削をするときに持ち出しやすいです。

DG1810はグリップ部分を握ったときの収まりが分かりやすく、京セラのバッテリー環境がある方なら候補にしやすい実機感があります。

電源が遠い場所での作業や、作業台のまわりを移動しながら使う場面では、コードがないだけで取り回しがかなり変わります。

すでに京セラのバッテリー環境がある方なら、追加しやすい1台です。

ドリボー ドリボー
手持ちのバッテリーメーカーに合わせると、買い足しが楽になるよ!

京セラ DG1810 」は、京セラの充電式工具とそろえて100mm機を使いたい方におすすめなディスクグラインダーです♪

京セラ充電式
PICK UP TOOL

京セラ 充電式ディスクグラインダー DG1810

筆者使用の100mm充電式。コードレスで金属切断・研削の軽作業をしたい方に。

マキタ ディスクグラインダ 9533B

4つ目のおすすめディスクグラインダーは、マキタの「 ディスクグラインダ 9533B 」です。

定番100mm
PICK UP TOOL

マキタ ディスクグラインダ 9533B

100mmクラスのコード式ディスクグラインダー。シンプルな定番モデルを選びたい方に。

9533Bは、100mmのコード式をシンプルに選びたい方に向くマキタの定番候補です。

充電式のようなバッテリー管理が不要で、コンセントがある作業場ならすぐ使いやすいのが魅力。

変速などの機能を重視するより、切断・研削の基本作業を分かりやすくこなしたい方に合います。

初めての1台で価格を抑えたい方や、作業場に置いておくサブ機を探している方にも候補になります。

ドリボー ドリボー
電源が取れる作業場なら、コード式は今でも選びやすいよ!

マキタ 9533B 」は、シンプルな100mmコード式を選びたい方におすすめなディスクグラインダーです♪

コード式
PICK UP TOOL

マキタ ディスクグラインダ 9533B

100mmコード式の定番候補。バッテリーを使わず作業場で使いたい方に。

HiKOKI 電子ディスクグラインダ G13VE2

5つ目のおすすめディスクグラインダーは、HiKOKIの「 電子ディスクグラインダ G13VE2 」です。

125mm候補
PICK UP TOOL

HiKOKI 電子ディスクグラインダ G13VE2

125mmクラスのコード式ディスクグラインダー。100mmより作業量を重視したい方に。

G13VE2は、125mmのコード式を候補にしたい方に向くモデルです。

100mmより砥石径が大きいため、切り込み量や作業量を重視したい場面で選びやすくなります。

ただし、125mmは本体も砥石もひと回り大きくなるため、初めての1台としては100mmより扱いに慣れが必要です。

太めの金属材を切ることが多い方や、広めの面を削る作業が多い方に向いています。

ドリボー ドリボー
125mmは作業量重視。取り回しより切り込み量を優先したい人向け!

HiKOKI G13VE2 」は、125mmのコード式で作業量を重視したい方におすすめなディスクグラインダーです♪

125mmコード式
PICK UP TOOL

HiKOKI 電子ディスクグラインダ G13VE2

125mmコード式の候補。100mmでは作業量が足りないと感じる方に。

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA518D

6つ目のおすすめディスクグラインダーは、マキタの「 充電式ディスクグラインダ GA518D 」です。

125mm充電式
PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA518D

125mmクラスの18V充電式ディスクグラインダー。コードレスで作業量も重視したい方向け。

GA518Dは、125mmをコードレスで使いたい方に向くマキタの充電式モデルです。

100mm充電式より作業量を重視しつつ、電源コードを引き回したくない場面で候補になります。

マキタ18Vバッテリーをすでに使っている方なら、工具の追加として検討しやすいのもポイント。

ただし、125mmの充電式は本体サイズやバッテリー重量も含めて考える必要があります。

取り回し最優先なら100mm、作業量とコードレスの両方を取りたいなら125mm充電式、という見方がおすすめです。

ドリボー ドリボー
マキタ18Vで125mmを使いたいなら候補になるよ!

マキタ GA518D 」は、125mmをコードレスで使いたい方におすすめなディスクグラインダーです♪

マキタ18V
PICK UP TOOL

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA518D

125mm充電式の候補。マキタ18V環境で作業量を重視したい方に。

ディスクグラインダーを使うときの注意点

ディスクグラインダーは火花や粉じんが出やすい工具です。

使う前には保護メガネ、防じんマスク、手袋を用意し、まわりに燃えやすいものを置かないようにしましょう。

マキタ本体へ集じんカバーを取り付けたい方は、マキタのディスクグラインダー用集じんカバーの選び方で適合機種と取り付け方を確認できます。

切断する材料はしっかり固定し、砥石の進行方向や火花の飛ぶ向きも確認してから作業します。

また、砥石は消耗品です。

割れや欠けがある砥石を使わず、本体サイズと用途に合うものを選ぶことが大切です。

切断・研削・サビ落としで砥石をどう使い分けるか迷う方は、ディスクグラインダー用砥石おすすめ6選も確認してみてください。

ドリボー ドリボー
保護具と材料固定は、作業前に必ず確認しよう!

おすすめのディスクグラインダー:まとめ

この記事は「おすすめのディスクグラインダー6選!100mm・125mmどっちを選ぶ?」について書きました。

ディスクグラインダー選びで迷ったら、まずは100mmと125mmの違いを整理しましょう。

初めての1台やDIY中心なら、取り回しやすい100mmが選びやすいです。

太めの金属材を切る、広い面を削る、作業量が多いと分かっている方は125mmも候補になります。

コード式は作業場で長く使いやすく、充電式は屋外や移動しながらの作業で便利です。

筆者が実際に使ったG10VE、GA412D、DG1810の感覚でも、100mmクラスは木工作業場の補助工具として出番を作りやすいサイズでした。

迷ったときは、作業場で使うなら「 HiKOKI G10VE 」、コードレスで使いたいなら「 マキタ GA412D 」、京セラのバッテリー環境なら「 京セラ DG1810 」から検討すると選びやすいですよ。

マキタに絞って18Vと100Vを比べたい方は、マキタのおすすめディスクグラインダー6選へ進むと候補を整理しやすくなります。

ドリボー ドリボー
迷ったら100mm、作業量が多いなら125mmも見てみよう!

自分の作業場所と切りたい材料に合わせて、扱いやすいディスクグラインダーを選んでくださいね♪