木材の曲線切りや開口をするなら、作業に合う1本を選んでおきたいのがジグソー替刃。

本体は同じでも、ブレードを替えるだけで切る速さや曲がりやすさ、切断面の仕上がりを変えられる便利な消耗品ですよね♪

でも、いざ探してみると、「木工用はどれがおすすめ?」とか、「曲線用と仕上げ用は何が違う?」と、ジグソーの刃の種類に迷ってしまう方も多いはず。

疑問の表情をしたドリボー ドリボー
合板や杉板を切るなら、どのジグソーブレードを選べばいい?

取付部や刃長が本体に合わないと使えず、切り方と山数が合っていなければ、思ったより切断面が荒れたり曲線を追いにくかったりすることも。

ドリボー ドリボー
取付部・素材・切り方の順に確認すると選びやすいよ!

そこでこの記事では、ジグソー替刃の選び方を、取付部・山数・刃長・用途の違いまで含めて解説し、人気メーカーの中から木工におすすめのブレードを6種類厳選して紹介します!

筆者自身も、マキタ4327と付属のB-10を約5年使い、杉材・ヒノキ材・合板の曲線切りをしてきました。その経験から、刃だけでなく本体の当て方や送り方で変わるポイントもお伝えします♪

この記事を読めば、直線・曲線・仕上がりのうち、優先したい作業に合うジグソー替刃が見つかりますよ。

というわけでこの記事は、「ジグソー替刃おすすめ6選!木工用・曲線用・仕上げ用の違いと選び方」について書きました。

この記事がおすすめな人

  • 木材や合板に合うジグソー替刃を探している方
  • 直線用・曲線用・仕上げ用の違いを知りたい方
  • 手持ちのジグソーへ取り付けられる刃を選びたい方
  • 切る速さと切断面のどちらを優先するか迷っている方
  • 最初にそろえる木工用ブレードを比較したい方

まだジグソー本体を選んでいる方は、DIYにおすすめなジグソー6選でコード式と充電式の違いから確認できます。

ジグソー替刃のおすすめをまずは一覧で

今回紹介する6種類を、向いている作業と選ぶポイントで比較できるようにまとめました。

スマホでは横にスクロールしながら、気になる商品のAmazon・楽天・Yahoo!ボタンをタップして確認できます。

外観 商品名 向いている用途 選ぶポイント 購入先
マキタ B-10(A-15768)の商品画像 マキタ B-10 木材・合板の普段使い 実機経験のある万能候補
ボッシュ T-144Dの木工用ジグソーブレード商品画像 ボッシュ T-144D 木材の高速直線切り 速さを優先する粗めの刃
HiKOKI JW10C(0038-2299)曲線切り用ジグソーブレードの商品画像 HiKOKI JW10C 薄めの木材の曲線切り 小回りを優先する細幅刃
SK11 B503木工仕上げ用ジグソーブレードの商品画像 SK11 B503 木材・合板の仕上げ切り 切断面を優先する本目立て
新潟精機 No.101-WP9木工用ジグソーブレードの商品画像 新潟精機 No.101-WP9 少量から試したいDIY 木材・合板用の2本組
H&H B-50Sジグソーブレード5種セットの商品画像 H&H B-50S 複数素材と切り方の使い分け 用途の違う5種類を試せる

普段の木工で迷ったら、木材・合板へ使いやすく実機経験もある マキタ B-10 が候補です。

速さを優先するなら ボッシュ T-144D 、曲線を追いたいならHiKOKI JW10Cというように、作業ごとに使い分けましょう♪

ジグソー替刃の選び方

ジグソーブレードは、パッケージに書かれた切断能力だけで決めず、本体への適合と切りたい形まで順番に確認するのがポイントです。

最初に取付部と本体の適合を確認する

ジグソー替刃を購入する前に、最初に確認したいのがブレードの取付部。

現在広く使われているBタイプはT字形の取付部を持ちますが、古い本体や一部の機種では別形状の刃を使う場合があります。

ドリボー ドリボー
同じメーカーの刃でも、取付部が違えば使えないよ!
ジグソー替刃を選ぶ前に本体とブレードの取付部を照合する手順

本体の型番を確認し、取扱説明書に記載された取付可能なブレード形状と商品パッケージを照合してください。

今回紹介する商品も、本体側の仕様によっては取り付けられない場合があります。

「マキタ用」「ボッシュ用」といったメーカー名だけで判断しないのが失敗を減らすコツですよ。

素材に合う刃を選ぶ

ジグソーの刃には、木工用だけでなく鉄工用、ステンレス用、樹脂用などがあります。

木材や合板を切る今回の用途では、商品説明に「木工用」「木材・合板用」と書かれたブレードを選ぶのが基本です。

刃の材質や山数は素材に合わせて設計されているため、木工用の刃で金属を無理に切るのは避けましょう。

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切りたい素材とパッケージの用途表示を必ずそろえよう!

複数素材を切る可能性があるなら、木工用・鉄工用などが入ったH&H B-50Sのようなセットも選びやすい候補です。

直線・曲線・仕上がりの優先順位を決める

同じ木工用でも、刃幅や歯の形によって得意な切り方が変わります。

  • 高速切断用: 長めの直線をテンポよく進めたいとき
  • 曲線切り用: 小さなカーブや円形の開口を追いたいとき
  • 仕上げ用: 切る速さより切断面の整い方を優先したいとき
  • 一般木工用: 杉板・ヒノキ板・合板など普段の作業へ幅広く使いたいとき
高速直線・曲線・仕上げ・一般木工の4用途に合うジグソー替刃の選び分け

細い曲線用ブレードは小回りを利かせやすい一方、厚い材料や長い直線を速く切る用途には向きません。

反対に高速切断用は送りやすくても、仕上げ刃ほど切断面を整えやすいとは限らないため、完成後に見える面かどうかも考えて選びましょう。

山数は切る速さと切断面の違いで選ぶ

山数は、一定の長さに並ぶ刃の数を表します。

木工では、山数が少ない粗めの刃は切りくずを逃がしやすく、速く切り進めたい場面の候補。

山数が多い細かめの刃は、送り速度を抑えながら切断面を整えたい場面で選びやすくなります。

ただし、仕上がりは山数だけで決まりません。

本体のオービタル設定、ストローク数、材料の固定、ブレードの送り方も影響します。

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刃を替えたら端材で試し切りをして、送りやすい速度を探そう!

刃長は材料の厚みと本体の能力に合わせる

厚い木材を切るときは、材料を貫通して往復できる刃長が必要です。

一方で、長い刃を付ければ本体の切断能力まで増えるわけではありません。

替刃の表示能力と、手持ちのジグソー本体が切れる厚みの両方を確認してください。

曲線切りでは、材料を一度に厚くしすぎると刃がたわみ、表と裏で切断位置がずれることもあります。

厚みのある材料ほど緩やかな曲線から試すと扱いやすいですよ。

ベースを材料へ安定して当てて切る

良い替刃を選んでも、ジグソー本体のベースが材料から浮くと、振動で材料が跳ねたり刃が曲がったりする原因になります。

筆者も初心者の頃、別のジグソーでベースを安定して当てられず、材料が暴れた経験がありました。

切り始める前に材料を固定し、ベースを面で当てたまま無理に押し進めないことが大切です。

筆者がマキタ4327のベースを合板へ当て、B-10ブレードの位置を確認している実機写真
筆者が使っているマキタ4327。ベースを材料へ安定して当て、刃の進む位置を確認してから切り始めます。

写真のように刃の前方が確認できる姿勢を作ると、墨線から外れたときも早めに気づけます。

長い直線を正確に切る作業は丸ノコ、曲線や細かな切り欠きはジグソーと使い分けるのも一つの方法です。

ジグソーと丸ノコの違いも参考にしてください。

板の途中へ四角い開口を作る場面は、マルチツールで木材を切断する方法も確認すると工具を使い分けやすいですよ。

それでは、一般木工・高速直線・曲線・仕上げ・少量パック・用途別セットと、役割の異なる6商品を紹介していきます。

マキタ B-10(A-15768)

1つ目の木工におすすめなジグソー替刃は、電動工具メーカー・マキタの「 B-10(A-15768) 」です。

実機経験あり
PICK UP TOOL

マキタ B-10(A-15768)

木材・合板の普段使いに選びやすいBタイプのジグソーブレード。マキタ4327の標準付属刃としても採用。

B-10は、木材・合板の高速切断と仕上げの両方を考えたいときに候補になるブレードです。

マキタ4327の標準付属品にも含まれ、最初の木工用として使い始めやすい組み合わせ。

本体の重さやコードの取り回しも確認したい方は、マキタ4327を5年使った実機レビューも参考にしてください。

ドリボー ドリボー
一般木工で最初の1種類に迷ったときの候補だね!

筆者は4327に付属していたB-10を約5年使い、杉材・ヒノキ材・合板の曲線切りをしてきました。

使用頻度にもよりますが、手元の刃は長く使っても体感で切れ味の落ち込みが少なく、交換コストを抑えられています。

細かな円切りだけを優先する専用刃ではないものの、一般的な木工作業を一つの刃から始めたい方には扱いやすい選択肢です。

マキタ B-10(A-15768) 」は、杉板・ヒノキ板・合板など普段の木工におすすめなジグソー替刃です♪

木材・合板
PICK UP TOOL

マキタ B-10(A-15768)

マキタ4327の標準付属ブレードと同じB-10。一般木工用の予備を用意したい方へ。

ボッシュ T-144D

2つ目の木工におすすめなジグソー替刃は、電動工具メーカー・ボッシュの「 T-144D 」です。

高速切断
PICK UP TOOL

ボッシュ T-144D

木材5~50mmに対応する高速切断寄りのジグソーブレード。長めの直線をテンポよく進めたい方へ。

T-144Dは、木材を速く切り進めたい場面へ向く「Speed for Wood」のブレードです。

ボッシュのカタログでは木材5~50mmに対応し、山数は6~8。

粗めの歯で切りくずを逃がしながら、直線をテンポよく進めたいときに候補になります。

ドリボー ドリボー
切断速度を優先するなら、仕上げ刃と使い分けよう!

家具の完成面をそのまま見せる切断より、あとで研磨や面取りをする部材、下地材の切断などスピードを活かせる作業に合わせやすい1本です。

刃を強く押し進めると墨線から外れたり刃がたわんだりするため、本体が自然に進む範囲で送ってください。

ボッシュ T-144D 」は、木材の直線をテンポよく切り進めたい方におすすめなジグソー替刃です♪

木材5~50mm
PICK UP TOOL

ボッシュ T-144D

木材5~50mm向けの高速切断用。粗めの歯で、下地材やあとで整える部材を切りたい場面に。

HiKOKI JW10C(0038-2299)

3つ目の木工におすすめなジグソー替刃は、電動工具メーカー・HiKOKIの「 JW10C(0038-2299) 」です。

曲線切り
PICK UP TOOL

HiKOKI JW10C(0038-2299)

木材・合板2~30mmに対応する曲線切り用ブレード。円形の開口や小さめのカーブを追いたい作業へ。

JW10C(0038-2299)は、小回りを優先したい木工の曲線切り用ブレードです。

公式の適合表では、18山・全長76.6mm・木材や合板2~30mmに対応。

薄めの板へ円形や緩急のあるカーブを入れたい場面に向きます。

ドリボー ドリボー
刃を横へこじらず、カーブに沿って少しずつ向きを変えよう!

刃幅を活かして曲線を追うタイプなので、厚い角材の長切りや速さを優先する直線には別の刃を用意した方が作業しやすくなります。

曲線の内側へ急に向きを変えず、少し外側からなだらかに入ると、刃のたわみを抑えやすいですよ。

HiKOKI JW10C(0038-2299) 」は、薄めの木材へ円形の開口や小さなカーブを入れたい方におすすめなジグソー替刃です♪

木材・合板2~30mm
PICK UP TOOL

HiKOKI JW10C(0038-2299)

18山・全長76.6mmの曲線切り用5本組。木材・合板2~30mmで小回りを優先したい方へ。

SK11 B503

4つ目の木工におすすめなジグソー替刃は、工具ブランド・SK11の「 B503 」です。

仕上げ切り
PICK UP TOOL

SK11 B503

木材・合板の仕上げ切り用ブレード5本組。本目立て・スキ削りで切断面を優先したい方へ。

B503は、切る速さよりも木材・合板の切断面を優先したい方へ向く仕上げ用ブレードです。

本目立て・スキ削りを採用し、全長100mm・9山。

木工仕上げ3~50mm、合板3~40mmの範囲が示されています。

ドリボー ドリボー
完成後に見える面を切るなら、仕上げ用から検討しよう!

棚板や天板の切り欠きなど、あとから切断面が目に入りやすい作業では、速切り用と分けて持っておくと便利です。

仕上げ用でも材料表面の欠けを完全になくせるわけではないため、端材で刃の向きと切断面を確認し、必要なら養生や当て板も組み合わせましょう。

SK11 B503 」は、木材や合板の切断面をできるだけ整えたい方におすすめなジグソー替刃です♪

木工・合板
PICK UP TOOL

SK11 B503

全長100mm・9山の木工仕上げ用5本組。棚板や天板など切断面が目に入る作業の候補。

新潟精機 No.101-WP9

5つ目の木工におすすめなジグソー替刃は、測定工具・DIY用品メーカーの新潟精機が扱う「 No.101-WP9 」です。

2本組
PICK UP TOOL

新潟精機 No.101-WP9

木材・合板60mm以下に対応するBタイプの2本組。少量から木工用ブレードを試したい方へ。

No.101-WP9は、同じ刃を5本そろえる前に少量から試したい方へ選びやすい2本組です。

Bタイプの木材・合板用で、全長100mm・9山、切断能力は60mm以下。

SK5材を採用しています。

ドリボー ドリボー
使用頻度が少ないDIYなら、2本組も無駄が出にくいね!

たまに棚板を切る程度で替刃を多く保管したくない方や、手持ちの本体との相性を確かめてから買い足したい方に合います。

表示される切断能力は替刃側の目安なので、実際に切る厚みはジグソー本体の取扱説明書も確認してください。

新潟精機 No.101-WP9 」は、木材・合板用のBタイプ刃を少量から試したい方におすすめなジグソー替刃です♪

木材60mm以下
PICK UP TOOL

新潟精機 No.101-WP9

全長100mm・9山の木工用2本組。替刃を多く保管せず、必要な分だけ用意したいDIYへ。

H&H B-50S

6つ目の木工におすすめなジグソー替刃は、三共コーポレーションの工具ブランド・H&Hの「 B-50S 」です。

5種セット
PICK UP TOOL

H&H B-50S

木工・薄板仕上げ・木工円切り・アルミ/プラスチック・鉄工の5種類を試せるジグソーブレードセット。

B-50Sは、最初から用途を一つに決めきれない方へ向く5種類セットです。

木工用B-1A、木工薄板仕上げ用B-4A、木工円切り用B-3A、アルミ・プラスチック用B-1B、鉄工用B-2Bが各1本ずつ入っています。

ドリボー ドリボー
用途の違いを実際に試して、よく使う刃だけ買い足せるね!

木工用の中でも一般切り・薄板仕上げ・円切りを比べられるため、刃の違いを覚えながらDIYを始めたい方にも使いやすい構成です。

対応機種としてボッシュ・マキタ・HiKOKI・京セラ系が案内されていますが、同じメーカーでも本体ごとに取付部が異なる場合があります。

購入前には型番ごとの適合を確認しましょう。

H&H B-50S 」は、木工・曲線・薄板仕上げから鉄工まで用途の違う刃を試したい方におすすめなジグソー替刃セットです♪

用途別5本
PICK UP TOOL

H&H B-50S

用途の異なる5種類を各1本収録。木工の一般切り・薄板仕上げ・円切りを比べたい初心者にも。

ジグソー替刃を長く使うコツ

ジグソー替刃は消耗品ですが、使い方を少し意識するだけでも無理な負荷を減らせます。

刃を押し進めすぎない

早く切ろうとして本体を強く押すと、ブレードが横へたわみ、切断面が斜めになることがあります。

墨線を見ながら、本体が自然に進む速さで送るのが基本。

切れ味が落ちて進みにくくなった刃は、無理に使い続けず交換しましょう。

材料をクランプで固定する

材料が動く状態では、ベースを安定して当てにくくなります。

切断線の近くを避けてクランプで固定し、切り落とす側にも必要に応じて支えを入れてください。

最後に端材が折れ落ちると、切断面の欠けや刃の挟み込みにつながります。

用途別に分けて保管する

木工用・曲線用・鉄工用を同じ場所へ裸で入れると、次に使う刃を選びにくくなります。

商品パッケージや小分けケースへ戻し、「木工高速」「木工仕上げ」「曲線」など用途を書いておくと確認しやすいですよ。

使用後は木くずや樹脂を落とし、曲がりや欠けがないか目視してから保管しましょう。

ジグソー替刃おすすめ:まとめ

この記事は「ジグソー替刃おすすめ6選!木工用・曲線用・仕上げ用の違いと選び方」について書きました。

ジグソー替刃は、最初に本体の取付部を確認し、切る素材・直線か曲線か・速さと仕上がりのどちらを優先するかで選ぶのが大切なポイント。

普段の木工から始めるなら実機経験のある マキタ B-10 、高速直線ならボッシュ T-144D、曲線ならHiKOKI JW10Cが候補です。

仕上がりを優先するSK11 B503、少量から試せる新潟精機 No.101-WP9、用途の違う刃がそろうH&H B-50Sも、使い方に合わせて選べます。

外観 商品名 向いている用途 選ぶポイント 購入先
マキタ B-10(A-15768)の商品画像 マキタ B-10 木材・合板の普段使い 実機経験のある万能候補
ボッシュ T-144Dの木工用ジグソーブレード商品画像 ボッシュ T-144D 木材の高速直線切り 速さを優先する粗めの刃
HiKOKI JW10C(0038-2299)曲線切り用ジグソーブレードの商品画像 HiKOKI JW10C 薄めの木材の曲線切り 小回りを優先する細幅刃
SK11 B503木工仕上げ用ジグソーブレードの商品画像 SK11 B503 木材・合板の仕上げ切り 切断面を優先する本目立て
新潟精機 No.101-WP9木工用ジグソーブレードの商品画像 新潟精機 No.101-WP9 少量から試したいDIY 木材・合板用の2本組
H&H B-50Sジグソーブレード5種セットの商品画像 H&H B-50S 複数素材と切り方の使い分け 用途の違う5種類を試せる
ドリボー ドリボー
迷ったら普段使いの木工刃から始めて、曲線用や仕上げ用を買い足そう!

作業に合う替刃へ交換すると、同じジグソーでも切り進めやすさが変わります。まずは手持ちの本体の取付部を確認し、次に切りたい木材へ合う1本を選んでみてくださいね♪

参考にしたメーカー・商品情報