ハイコーキでインパクトドライバーを選ぶなら、まず迷いやすいのが36Vマルチボルト・18V・10.8Vの違いです。

同じHiKOKIでも、長い木ネジを連続で打ちたい人と、家具まわりの軽作業をしたい人では、選ぶべき本体の大きさやバッテリーが変わりますよね♪

でも、いざ探してみると、「WH36DDとWH36DCは何が違う?」とか、「DIYなら18Vと10.8Vのどっちで足りる?」と、型番と電圧で迷ってしまう方も多いはず。

疑問の表情をしたドリボー ドリボー
ハイコーキのインパクトは型番が多いけど、どう選べばいいの?

パワーだけで選ぶと、軽作業には重く感じたり、逆に10.8Vだけで長いビスを大量に打とうとして作業が進みにくかったりすることも。

ドリボー ドリボー
長い木ネジ中心なら36Vや18V、軽作業中心なら10.8Vから考えると選びやすいよ!

そこでこの記事では、ハイコーキのインパクトドライバーの選び方を、36Vマルチボルト・18V・10.8Vの違いまで含めて解説し、人気モデルの中からおすすめモデルを6台厳選して紹介します!

筆者の手元にあるHiKOKI FWH12DALの実機写真も使いながら、10.8Vクラスのサイズ感や、ドライバドリルとの役割の違いも補足します。

この記事を読めば、ハイコーキのバッテリー環境に合わせて、木工DIYや家具まわりの作業に合う1台が見つかりますよ。

というわけでこの記事は、「ハイコーキのインパクトドライバーおすすめ6選!36V・18V・10.8Vの選び方も解説」について書きました。

この記事がおすすめな人

  • ハイコーキのインパクトドライバーを比較したい方
  • 36Vマルチボルト・18V・10.8Vの違いを知りたい方
  • 木工DIYや長い木ネジ締めに使う1台を探している方
  • すでにHiKOKIのバッテリーを持っていて、本体だけ買い足したい方
  • 実機写真も参考にしながら、軽さや用途の違いを確認したい方

ハイコーキのインパクトドライバーをまずは一覧で

紹介する6モデルを、電圧と用途で先に比較できるようにまとめました。

スマホでは横にスクロールしながら、気になる商品のAmazon・楽天・Yahoo!ボタンをタップして確認できます。

ハイコーキ インパクト 36V、ハイコーキ インパクト 18V、ハイコーキ インパクト 10.8Vで迷っている方は、まずこの一覧から作業量に合う電圧帯を確認してください♪

外観 商品名 向いている用途 選ぶポイント 購入先
HiKOKI WH36DDの商品画像 HiKOKI WH36DD 36V 36Vで新しめの主力を選びたい人 最大締付トルク200N・m、ヘッド長111mm
HiKOKI WH36DCの商品画像 HiKOKI WH36DC 36V 36Vの定番高機能モデルを選びたい人 最大締付トルク200N・m、モード切替が充実
HiKOKI WH18DCの商品画像 HiKOKI WH18DC 18V 18Vで木工DIYの主力を選びたい人 最大締付トルク180N・m、ヘッド長114mm
HiKOKI WH18DEの商品画像 HiKOKI WH18DE 18V 18Vをシンプルに使いたい人 最大締付トルク175N・m、扱いやすい標準機
HiKOKI WH12DDの商品画像 HiKOKI WH12DD 10.8V 軽作業と取り回しを重視する人 10.8V、最大締付トルク135N・m、本体1.1kg
HiKOKI FWH12DALの商品画像 HiKOKI FWH12DAL 実機あり 家庭用軽作業の実機感も参考にしたい人 筆者所有の10.8V実機でサイズ感を補足

ハイコーキのインパクトドライバーの選び方

ハイコーキのインパクトドライバーは、先に「どの電圧帯でそろえるか」を決めると候補を絞りやすくなります。

36Vマルチボルト、18V、10.8Vでは、パワーだけでなく、本体の重さやバッテリーの共用先も変わるからです。

36V・18V・10.8Vの役割を分ける

ハイコーキの36V・18V・10.8Vインパクトドライバーの使い分け図解

36Vマルチボルトは、長い木ネジを連続で打つ作業や、作業量が多い木工に向いた余裕重視の選び方です。

18Vは、DIYの主力として使いやすく、丸ノコやサンダーなど他のHiKOKI工具とバッテリーを共用しやすいのが魅力ですね。

10.8Vは、軽さと取り回しを重視したい方に向いたクラスです。

ドリボー ドリボー
電圧は強さだけでなく、作業量と疲れにくさで選ぼう!

木工作業の経験から見ると、長いコーススレッドを何十本も打つなら18V以上が安心です。

一方で、棚の調整や短いビス、作業台まわりの軽い締め付けなら、10.8Vクラスの軽さが助かる場面もあります。

作業内容で選ぶ

インパクトドライバーは、長い木ネジをスピーディーに締めるのが得意な工具です。

棚づくりや作業台づくりのように木材へビスを多く打つなら、18V以上を選ぶと作業テンポを保ちやすくなります。

家具の補修や短いビス中心なら、10.8Vクラスでも十分便利に使える場面がありますよ♪

ただし、薄い板や小ネジを慎重に締めたいときは、インパクトドライバーよりクラッチ付きのドライバドリルが合うこともあります。

バッテリーの系列を先に決める

ハイコーキのバッテリー系列と買い足しやすさの図解

HiKOKIは、36Vマルチボルト、18V、10.8Vでバッテリーの考え方が変わります。

すでにHiKOKIの18Vやマルチボルト工具を持っているなら、本体のみのNN品を選ぶことで、バッテリーと充電器を共用しやすくなります。

逆に、初めてHiKOKIを買う方は、本体だけを買っても使えないことがあるので、バッテリー・充電器付きセットかどうかを必ず確認しましょう。

ドリボー ドリボー
本体のみを買う前に、手持ちバッテリーが使えるか確認してね!

同じメーカーでも、10.8Vと18Vではバッテリーが別系列です。

買い足し前提なら、今後そろえたい丸ノコ・サンダー・グラインダーまで含めて考えると失敗しにくいですよ。

ドライバドリルとの違いも確認する

インパクトドライバーは、打撃を使ってネジを締める工具です。

一方で、ドライバドリルはクラッチ調整で締めすぎを抑えやすく、穴あけや小ネジ作業に向いています。

筆者所有のHiKOKI FWH12DALコードレスインパクトドライバ実機写真
筆者所有のHiKOKI FWH12DAL。10.8Vクラスのインパクトドライバーは、作業台まわりや短いビスの締め付けで構えやすいサイズ感です。

写真の FWH12DAL は筆者所有の実機で、10.8Vクラスのインパクトドライバーです。

作業台まわりで短いビスを締めるときは軽く構えやすい一方、長い木ネジを連続で打つ用途なら18V以上を選んだほうが作業に余裕を持たせやすいですね。

ドリボー ドリボー
穴あけ中心ならドライバドリル、長いネジ締め中心ならインパクトだよ!

それでは、ハイコーキのインパクトドライバーを紹介していきます。

同じHiKOKIでも、36V・18V・10.8Vで得意な作業が変わるので、用途とバッテリー環境を見ながら選んでください♪

HiKOKI WH36DD

1つ目のハイコーキ製でおすすめなインパクトドライバーは、36Vマルチボルトモデル「 WH36DD 」です。

36V主力
PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH36DD

36Vマルチボルトでパワーと短いヘッドを重視したい方向けのインパクトドライバー。長い木ネジや作業量の多い木工で余裕を持たせたい人に向いたモデルです。

WH36DDの主な仕様は、最大締付トルク200N・m、ヘッド長111mm、BSL36A18BX装着時の本体質量1.6kg。短いヘッドに36Vマルチボルトの力強さを備えたモデルです。

長い木ネジを打つ量が多い方や、作業スピードに余裕を持たせたい方は、まず候補に入れたいモデルですね。

HiKOKI WH36DD

本体のみのNN品と、バッテリー・充電器・ケース付きセットでは必要なものが違います。

HiKOKIのマルチボルトバッテリーをすでに持っている方は本体のみ、これからそろえる方はセット品を中心に確認しましょう。

ドリボー ドリボー
36Vで長く使う主力を選ぶなら、WH36DDは候補に入れたいね!

HiKOKI WH36DD は、HiKOKIの36Vマルチボルトで、木工DIYから作業量の多い締め付けまで見据えたい方におすすめなインパクトドライバーです♪

PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH36DD

36Vマルチボルトのバッテリー環境で、短いヘッドと200N・mクラスの余裕を重視したい人に向いた候補です。

HiKOKI WH36DC

2つ目のハイコーキ製でおすすめなインパクトドライバーは、36Vマルチボルトの定番モデル「 WH36DC 」です。

高機能
PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH36DC

36Vマルチボルトの高機能インパクトドライバー。モード切替を使いながら、木工DIYや現場寄りの作業まで幅広く使いたい人に向いたモデルです。

WH36DCの最大締付トルクは200N・m。36Vマルチボルトの高機能モデルです。

強弱だけでなく、作業内容に合わせたモード切替を使いたい方に向いています。

HiKOKI WH36DC

WH36DDと比べると、選ぶポイントは「新しめの短いヘッドを取るか」「流通量の多い定番モデルを取るか」です。

価格やセット内容は販売店によって差が出やすいので、本体のみ・電池付きの条件までそろえて比較しましょう。

ドリボー ドリボー
WH36DCは、36Vの定番高機能モデルとして比べたい1台だね!

HiKOKI WH36DC は、36Vマルチボルトの余裕とモード切替を重視したい方におすすめなインパクトドライバーです♪

PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH36DC

HiKOKIの36V環境で、作業内容に合わせたモード切替や高機能さを重視する人に向いたモデルです。

HiKOKI WH18DC

3つ目のハイコーキ製でおすすめなインパクトドライバーは、18Vの高機能モデル「 WH18DC 」です。

18V主力
PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH18DC

18Vで木工DIYの主力にしやすいインパクトドライバー。36Vほど大きくせず、長い木ネジや日常的なDIYまでこなしたい人に向いたモデルです。

WH18DCの主な仕様は、最大締付トルク180N・m、ヘッド長114mm、BSL36A18X装着時の本体質量1.6kg。パワーと取り回しのバランスを取りやすい18Vモデルです。

家具だけでなく、棚づくりやウッドフェンスなど、長めのビスを使うDIYまで考えるなら18Vの余裕は頼れます。

HiKOKI WH18DC

木工作業の感覚では、18Vは「家庭用の軽作業だけでは物足りないけれど、36Vまではいらない」という方にちょうどよいクラスです。

すでにHiKOKIの18Vバッテリーを持っているなら、本体のみの候補としても検討しやすいですね。

ドリボー ドリボー
DIYの主力にするなら、18Vはバランスを取りやすいよ!

HiKOKI WH18DC は、HiKOKI 18Vで木工DIYの主力を選びたい方におすすめなインパクトドライバーです♪

PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH18DC

18Vバッテリーを中心に、パワー・サイズ・作業量のバランスを取りたい人に向いた候補です。

HiKOKI WH18DE

4つ目のハイコーキ製でおすすめなインパクトドライバーは、18Vのシンプルモデル「 WH18DE 」です。

シンプル
PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH18DE

18Vをシンプルに使いたい人に向いたインパクトドライバー。高機能モデルまでは不要でも、DIYの主力として18Vを選びたい方に合うモデルです。

WH18DEの主な仕様は、最大締付トルク175N・m、ヘッド長120mm、本体質量1.5kg。基本性能を重視したシンプルな18Vモデルです。

WH18DCほどの高機能さより、シンプルな18Vインパクトを選びたい方に向いています。

HiKOKI WH18DE

価格を抑えつつ18Vでそろえたい場合や、複雑なモードより基本性能を重視したい場合は候補にしやすいですね。

ただし、細かなモード切替や短いヘッドを重視するなら、WH18DCや36Vモデルも一緒に比較しておきましょう。

ドリボー ドリボー
18Vでシンプルに使うなら、WH18DEも候補になるね!

HiKOKI WH18DE は、HiKOKI 18Vをシンプルに使いたい方におすすめなインパクトドライバーです♪

PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH18DE

本体のみ・セット品を選びながら、HiKOKI 18Vの標準的なインパクトドライバーを検討したい人に向いています。

HiKOKI WH12DD

5つ目のハイコーキ製でおすすめなインパクトドライバーは、軽さを重視しやすい10.8Vモデル「 WH12DD 」です。

10.8V
PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH12DD

10.8Vで軽さと取り回しを重視したい方向けのインパクトドライバー。家具まわりや短いビス、作業台まわりの軽作業に向いたモデルです。

WH12DDの主な仕様は、最大締付トルク135N・m、本体質量1.1kg。軽さを優先しやすい10.8Vモデルです。

36Vや18Vほどの余裕よりも、軽く構えられることを重視したい方に合います。

HiKOKI WH12DD

短いビスや家具の補修、作業台まわりの締め付けなら、10.8Vの軽さは扱いやすさにつながります。

ただ、長い木ネジを大量に打つ作業では、18V以上のほうが作業テンポを保ちやすい場面がありますよ。

ドリボー ドリボー
軽さを優先するならWH12DD、作業量が多いなら18V以上も比べよう!

HiKOKI WH12DD は、家具まわりや軽作業で、軽く構えやすい10.8Vを選びたい方におすすめなインパクトドライバーです♪

PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ WH12DD

10.8Vバッテリー環境で、軽作業や短いビス締めを中心に使いたい人に向いた候補です。

HiKOKI FWH12DAL

6つ目のハイコーキ製でおすすめなインパクトドライバーは、筆者所有の実機写真でもサイズ感を補足できる10.8Vモデル「 FWH12DAL 」です。

筆者所有
PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ FWH12DAL

10.8Vクラスの軽作業向けインパクトドライバー。家具まわりや短いビス、手元作業のサイズ感を重視したい人に向いたモデルです。

FWH12DALは、筆者の手元にもある10.8Vクラスのインパクトドライバーです。

WH12DDのようなブラシレスモーター搭載機と比べながら、軽作業でのサイズ感を伝える実機例として紹介しています。

HiKOKI FWH12DAL

実際に構えてみると、10.8Vクラスは作業台まわりで取り回しやすく、短いビスを軽く締めたい場面で手に取りやすいサイズ感です。

一方で、長いコーススレッドを何本も連続で打つような木工では、18Vや36Vの余裕が欲しくなります。

ドリボー ドリボー
FWH12DALは、軽作業のサイズ感を知る実機例として参考になるね!

HiKOKI FWH12DAL は、10.8Vクラスの軽さや手元作業のサイズ感を重視したい方におすすめなインパクトドライバーです♪

PICK UP TOOL

HiKOKI コードレスインパクトドライバ FWH12DAL

短いビスや家具まわりの作業で、軽く構えられる10.8Vクラスを探している人に向いた候補です。

ハイコーキのインパクトドライバーはどれを選ぶ?

迷ったときは、作業量とバッテリー環境で選ぶのが分かりやすいです。

長い木ネジを連続で打つなら、 WH36DD WH36DC のような36Vマルチボルトが候補になります。

ハイコーキ インパクト 36Vで探している方は、WH36DDとWH36DCのセット内容とバッテリー条件をそろえて比べると判断しやすいです♪

DIYの主力としてバランスを取りたいなら、 WH18DC WH18DE が選びやすいです。

ハイコーキ インパクト 18Vなら、WH18DCは高機能寄り、WH18DEはシンプル寄りとして比較できます。

軽作業中心なら、 WH12DD FWH12DAL のような10.8Vクラスも検討しましょう。

ハイコーキ インパクト 10.8Vは、作業台まわりや短いビスを中心にしたい方に向いた選び方です♪

ドリボー ドリボー
迷ったら、作業量が多い人は18V以上、軽作業中心なら10.8Vから考えよう!

バッテリーをまだ持っていない方は、セット品の価格だけでなく、今後買い足したい工具まで考えるのがポイントです。

HiKOKIで丸ノコやグラインダーも使う予定があるなら、18Vやマルチボルトでそろえると、工具を増やすときに無駄が出にくくなりますよ。

ハイコーキのおすすめインパクトドライバー:まとめ

この記事は「ハイコーキのインパクトドライバーおすすめ6選!36V・18V・10.8Vの選び方も解説」について書きました。

ハイコーキ インパクトドライバー おすすめとして選ぶなら、HiKOKI インパクトドライバーの電圧帯と、手持ちバッテリーの有無を先に整理するのが大切です。

ハイコーキのインパクトドライバーは、36Vマルチボルト・18V・10.8Vで得意な作業が変わります。

作業量が多く、長い木ネジをしっかり打ちたいなら36Vや18V、家具まわりや短いビス中心なら10.8Vを候補にしましょう。

外観 商品名 向いている用途 選ぶポイント 購入先
HiKOKI WH36DDの商品画像 HiKOKI WH36DD 36V 36Vで新しめの主力を選びたい人 長い木ネジや作業量の多いDIY向け
HiKOKI WH36DCの商品画像 HiKOKI WH36DC 36V 36Vの定番高機能モデルを選びたい人 モード切替も重視したい方向け
HiKOKI WH18DCの商品画像 HiKOKI WH18DC 18V 18Vで木工DIYの主力を選びたい人 パワーとサイズのバランス重視
HiKOKI WH18DEの商品画像 HiKOKI WH18DE 18V 18Vをシンプルに使いたい人 標準的な18V候補として比較しやすい
HiKOKI WH12DDの商品画像 HiKOKI WH12DD 10.8V 軽作業と取り回しを重視する人 短いビスや家具まわりに向いた10.8V
HiKOKI FWH12DALの商品画像 HiKOKI FWH12DAL 実機あり 実機のサイズ感も参考にしたい人 筆者所有の10.8V実機として補足

迷ったときは、36Vなら WH36DD 、18Vなら WH18DC 、軽作業なら WH12DD から比較すると選びやすいです。

メーカーを絞らず初心者向けからプロ用まで比べたい方は、インパクトドライバーおすすめ6選もあわせて確認してください。

ドリボー ドリボー
まずは電圧を決めて、次に本体のみかセット品かを確認しよう!

HiKOKIはバッテリーをそろえるほど工具を買い足しやすくなるメーカーです♪

今回紹介したモデルを比べながら、あなたのDIYや木工作業に合うハイコーキのインパクトドライバーを選んでくださいね♪